元々miyokoさんは、近所の人に植木の世話を教えてあげたり、汚くなったゴミ捨て場を掃除したりして、近所の人たちにも好かれており、彼女のことを悪く言う人はほとんどいなかったらしいし、自称被害者夫婦以外の人へはいたって温和な対応だったようです。
以下転載。
Miyocoの家族を次々と蝕む病魔の正体は「脊髄小脳変性症」。 映画化された「1リットルの涙」の著者の女の子が侵されていた病気と同じもの。 小脳・脳幹・脊髄の神経細胞が 変化し消えてしまうという国にも指定されている程の難病。
富山の親族の証言: 「ショック?そんな生やさしいものじゃなかったです。この病気は、はじめは歩行に支障をきたし、次第に手足の自由を奪われしゃべる事もできなくなります。やがて物も食べられなくなり、そして最後は呼吸することもできなくなるんです。日に日に弱っていき、死に近付いていく我が子を前に、平静でいられす母親がどこにいますか?」
この病気の原因は元々miyocoの旦那の母方の遺伝だったため、5人家族のうちmiyocoだけが発病せず。(miyoco逮捕時に、娘たちの死亡理由は精神病という情報が流れ、基地外な母親miyocoのせいじゃないのか?という意見が大量に出たが真相は上にも書いた通り)むしろmiyocoは病気に関しては愚痴1つもらさず気丈に看護を続けていた。
二人の娘は、思春期を迎えたときに発症したらしい。長女が最後を迎えようとしていたとき医者は、長女の喉から伸びたチューブを外すことを薦めたが、miyocoは、頑として拒んだ。その後、一年ほど眠ったまま生き、そしてこの世を去った。享年32。その3年後次女が、姉と同じ年齢に達すると後を追うように亡くなった。神をも呪いたい気持ちだったろうmiyocoに、それでも不幸は容赦しなかった。夫、長男が、次々とこの病魔にのみこまれてしまった。
親族の証言:「主人(miyocoの夫の実父=今年3月に死亡)もmiyocoさんに会うと、『すまねぇ、すまねぇ』ってよく言ってたよ。先妻さんの血筋とはいえ、「本当にmiyocoには申し訳ねぇ」ってね。それでもmiyocoさん、愚痴一つこぼさなかったね。一生懸命に子供らの面倒を見てたよ。いつも明るくて気丈でね。心の中は、たいへんな思いだったろうに…。だから余計に今回のことは信じられなくて悔しいよ」
民事裁判(H16年、自称被害者夫婦が提訴)では、一審こそ弁護士をつけたらしいけど、その後は、一人で法廷で立ち争ったらしい。介護で忙しいはずの中、裁判所に通い、書式をならい、証拠書類をそろえ、ダンボール3箱分にもなったという。
<その民事裁判での証言と、実姉による逮捕後のインタビュー抜粋>
・門扉の破損は、被害者夫婦の自作自演ではないか、とのmiyoco主張。
「門扉を揺すったぐらいで、触ったぐらいで折れたってかッ。私の家の門を蹴って揺すってください。私は折れても告訴しませんから。折れるもんなら折ってみい。その上で折ったと言ってください。立証してみてください。弁護士さんも、こんな事は無罪になるのに、意地を張っているからと言う」
実姉:「門扉を足で蹴った時、美代子は素足にサンダル履きだったと言います。そんな状態で蹴って、固い鉄製の門扉が折れますか?妹の足にはかすり傷ひとつなかったんですよ」
「塀のかげでS夫人が足を広げて、腰を曲げて妙な格好で何かやっている。私は2階の窓から見ていた。動きが速くてよく見えない。何をしていたのか見にいくと、S夫人が大声で“お前、今やったろ、こうやって”とさっきのポーズをやってのける。塀を見ると赤い色の線がある。S夫人は私(Miyoco)がやったと騒ぐ。“お前がやってたやないか、2階から見てたで”と言うとさっさと家の中に入っていくS夫人」
(不思議な事に、常に監視カメラを作動させていたはずの隣人夫婦は落書きの模様の映像を提出していないという)
(これを読むとつまり、S夫人が自分で塀に落書きをしておいて、miyocoさんがやったと自作自演したということだ)
実姉:「そもそもは山○さんが先に仕掛けたものだと美代子は言っています。山○さんが引っ越してきてから間もなく、山○さんが“茶わんを 洗う音がうるさい”と言ってきたということです。それから山○さんは、美代子の家の前で聞き耳を立てていると、言っていました。家族しか知らないような話を盗み聞きされ、近所に言い触らされたと美代子は、怒っていました。 これだけならばどうってことはない“ご近所トラブル”なんでしょうけど、美代子がどうしても許せなかったのはヤラセによる濡れ衣を着せられたことなんです」
「私は1匹オオカミ。私のケンカは自分で。他人に相談したことはない。自分の責任で。こんなくだらないケンカ、他人まで巻き込みたくない」
(ここまで週刊新潮特集記事)
(←この画像はhttp://music.geocities.jp/crmiyoco/hokanjo/
scan.htmlより)
そもそも、miyocoさんは、隣に自称被害者が引っ越してくるまでは、ごく普通の近所づきあいをしていたというのも間違いなさそう。
そして、難病の家族を多勢抱えて自宅で看病しているところに、その隣の家が庭園灯をつけて、その明かりが眩しくて患者が眠れないといったことから隣に頼みにいっても聞き入れてもらえなかったあたりから、両者のいがみ合いというか、その隣の自称被害者がmiyocoさんに嫌がらせをするようになっていったようだ。
(他にもmiyocoさんの家の前にわざと車を停めたりもしていたようです)
「大声を出したのは認めますよ!でも挑発してきたのはアイツですよ!何で私だけ責められるんですか!刑事さん、アイツにだって責任あるでしょう!」
その通りだと思う。
例によってマスコミは、面白半分に(若しくは自称被害者のコネによって)一方的な情報のみを伝えmiyocoさんを悪者に仕立てあげてしまったのだ。
裁判長「民事裁判の事ですが、」(自称被害者の濡れ衣疑惑について問い直そうとしている)
次の瞬間、自称被害者「ちょっと待って!頭が痛い!」
さっきまで元気にしゃべっていた自称被害者、突如倒れ込む。仕方なく裁判は一時休廷。
自称被害者は問われる事を恐れ、そそくさと退場。
このことをTVは、あたかも「Miyocoの嫌がらせによる長年の疲れが被害者を襲った」かのように演出し、視聴者を間違った考えへと誘導する。
その後のTVインタビュー。取材者「疲れましたか?」
自称被害者「疲れたぁー疲れたぁー。」・・・
参考までに下の画像も見てほしい。
MIYOCOが収監されてる奈良の拘置所に励ましのお手紙を出して、 その丁寧な返事をもらった時の手紙。 普通の優しいおばさんの印象。
(イラストまで描いてあります)
私には、これは喧嘩両成敗というよりも、miyocoさんの方の気持ちがよくわかります。
病人が居て、庭園灯を眩しがってるので・・・と頼みに行ったところ、まるで聞いてもらえず、それ以降却って嫌がらせをされるようになった。
この手紙を読んだら、マスゴミが伝えてるような人物には到底思えん!
この隣の自称被害者という人の情報があまりないのでわからないけど、庭園灯を付けるほどの家ということだから、そこそこの金持ちで、多少の地位にもついてるんじゃないかという感じがする。 (創○学会の人間だといった情報もあるようです)
裁判というのは通常、地位やコネのある側に圧倒的有利な結果になることがほとんどのようだから・・・
http://www.multitvch.com/gyakuten/shiraberu.htm他より抜粋
これと同じようなことが、実は私自身も経験があるのです。
今、マンションというかアパートのようなところに住んでるけど、隣の住人は掃除・洗濯が趣味のような女性で、朝早くから一日中部屋の中でガタゴトと音をたて、まるで年1回の大掃除を毎日やってるかのようで、洗濯にしても一人住まいなのにいったい何人の大家族で住んでいるのかと思うぐらい毎日大量に干しています。
布団や座布団なんかも毎日干しており、この布団叩きおばさんと変わらないぐらいバンバン叩きまくってるし、おまけにタオルなんかは鉄の手すり叩きつけてホコリを払ってるのか?そんなことをされるとものすごく響いてきます。
一度、紙にお願いとして軽く書いて隣のポストに入れたことがあったけど、まるで聞いてもらえず、しばらくするとその下に住んでる人を一緒に連れてきて、なんとその人に謝らせたのだ。
「引越しの準備で荷物を箱に詰めたりしてたので音がしたかもしれず、すみません・・」というようなことを言ってたけど、うちからすれば斜め下の部屋の音はそんなに大きく聞こえるもんじゃないし、なによりその人が出ていってからも全く状況は変わらないことからも明らかですw
しかもその際、その下の部屋の女性に対し、「私、そんなにうるさくしてる?」とか聞いて、その下の部屋の女性は、「少し・・ね」という返事をすると、私に対して「そうでしょ! わずかな音を気にしすぎ・・」というようなことを言ってきました。
たいていの人は遠慮して、面と向かって「うるさい」などとは口にできず、控えめに「少し・・」と言ってると思うんやけど、隣の変人にはそういうことが通じないのか、それとも自分の都合のいいように解釈する頭の構造なのか??
その下の女性が引っ越していったというのも、あるいは上の部屋がうるさかったからかもしれない・・・
ちなみに今は下の部屋には、耳の遠そうなおばあさんが住んでいますw
(タオルを手すりに叩きつけてホコリを払ったり、布団をバンバン親の敵のように叩きまくるのも、「私、花粉症だから・・」と言ってたけど、そのくせして一日中部屋中の窓を思いっきり開けています)
そして、その頃からあと、隣の女性は、私に対してわざと嫌がらせをするようになってきました。
たとえば、半分腐ったようなズルズルになったスイカの半切りを「田舎からもらったので食べてください」といって持ってきてくれたり、(^。^;;
或る時、前の駐車場を工事する際、いつもなら別に臨時に停める所を工事業者が確保して事前にそこへ停めるように連絡してもらえるのですが、その時はそういうことはなく、おかしいな・・と思ってた所、いきなり工事の朝になって業者の人が車を移動してくれと言ってきました。
話を聞くと、その隣の女性が工事業者に今回はこの棟の住人みんなに自分の方から空いてるスペースに停めるように手配しておくから予め準備しなくていい、とわざわざ断っていたそうです。
そして、他の部屋の住人には全員どこそこに停めてくれと言っておいて、私にだけ黙って当日困らせようとしたってことです。
他にもいろいろありますが・・・
要するに、miyocoさんの隣に住んでた自称被害者という人物と全く同じような性格の人間ということです。
なにか言われると、よけいムキになって嫌がらせしたくなるってことなんでしょう・・・












前に調べたことありました。
奈良のこの方の住む土地は創価が多い地域らしく、騒音おばさんもとい、みよこさんは創価の集ストにあった結果がこれだって情報が流れてました。
http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/571.html
やり方が集ストにそっくりですね。
自称被害者が、創○の信者30人ほど連れて自治会長のとこに苦情を訴えに行ったとかって情報もあったし・・・
一般のハラスメント(ストーカー)被害者のブログなんかでもたしかに似たような話多いみたいやね(^。^;;
Keiさんの「集スト」という言葉はじめてきいて調べたら、カキのようなページがありました。被害者も多いようですね。
http://stalker.client.jp/
被害者の人たちは世界中にいっぱい居り、海外では裁判なんかもかなり行われてるし、日本の政府関係の公式報告書なんかにもちゃんと出てるにもかかわらず、マスゴミ追随するだけの政治ブロガーたちはそんなこと全然無視やからね!
集ストって、集合ストライキかと思いましたw
集団ストーカーの事ですね^^;
それにしても、犯罪が形を変え品を変え、
どんどんエスカレートしている気がします(TT)。
明日は我が身。
ですから、気を付けないと…!!!
あずーるさんのご紹介サイトを、お気に入りに入れました!!!
ありがとうございました♪
そういう訴えが、しばしば、上位に来ることがあります。
「エセ被害者」の目的は、「トンデモ被害」を証言し、見る人をして、「さすがに、これは無いだろう」と思わせ、「この分じゃ、『集団ストーカー』なんて、そう言っている人間の被害妄想か、デマだろう」と考えるように誘導することです。
これによって、「真の被害者」の証言の信憑性を低下させ、結果的に、「集団ストーカーなんて、ホントは無いんだ」とし、犯罪を隠蔽する訳です。
「集団ストーカー」は、実在します。それも、大量に・・・。
或る巨大カルト教団が、組織的・恒常的に、「集団ストーキング」を行っているのです。
わたしは、20年以上も、そのターゲットにされています。
いつの日にか、このことは、大きな社会問題となり、犯罪集団は法と社会によって裁かれるでしょう。
集団ストーカーは間違いなく実在しますね。なんか運命を握られていると思うと怖いです。加害者の方は、悪いことした人だけに攻撃してほしい。善良な一般人をターゲットにしないでいただきたい。